母親が育児を学ぶベビーパーク

2015年10月17日

幼児教育 本

 幼児教育に関する本は2種類あります。親が読む本と、子どもが読む本です。

 親も幼児教育についてしっかり勉強しないといけませんよね。いろいろな方法がありますが、その中から自分の子どもに適した方法を探さないといけません。引き出しをたくさん用意しましょうということです。

 そのためには、幼児教育で著名な方の本を読むのがいいと思います。

 誰のやり方が正解というのは決められませんが、著名な方は多くの子どもを育ててきて、多くの子どもに通用しやすいやり方を常に研究しています。

 著名な方が提唱する方法がたくさんあるので、その中で自分の子どもが喜ぶやり方を実践するのが一番です。

 幼児教育で著名な方と言えば、やはり七田眞さんですね。

 その七田眞さんが目指しているところがしっかり書かれているのがこちらの本です。ざっと読んでおくだけでも、子どもに対する接し方が変わってきます。




 こちらの本もすごくおすすめです。Amazonのレビューでも「すぐに実践できる」と評価されています。

 簡単に実践できるのはとてもありがたいことです。

ムギューッと抱きしめ子育て法―七田式で母親力アップ!
七田 眞
ポプラ社
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ラベル:幼児教育
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2015年10月11日

幼児教育 プリント

 いまは簡単に幼児教育のプリントが手に入ります。

 「幼児教育 プリント」で検索するだけで、たくさんヒットします。

 でも、どのプリントが、幼児教育としていいんでしょうか?

 選ぶのは難しいですよね。


 とてもおすすめしたいプリントがあります。

 それは、七田式の学習ができるプリントです。

 七田眞さんは亡くなってしまいましたが、あの七田チャイルドアカデミーを作った方です。

 右脳を使えるような教育をすることで、驚異的な記憶力や計算力、読書力、英語力を身につけることができるのが七田チャイルドアカデミーです。

 その、七田式の教育を、自宅でできるようにしてくれたのです。

 ⇒ 入会キャンペーン実施中!七田式右脳教育システム【 はっぴぃタイム 】


 七田式の教育ってホントにすごいと思います。

 もし、私が子どものころに七田式教育があったのなら、自分の親に頼み込んで、子どもの時から人生をやり直したいくらいです。

 以前、七田眞さんの講演会にも行ったことがあるのですが、そのときに七田式教育を受けた子どもたちの能力に驚かされました。

 5桁かける5桁の掛け算を、ほんの数秒で暗算で正解を答えるのです。頭のなかに正解の数字が浮かぶそうです。

 手を数秒だけ本に触れるだけで、本に書かれている内容を話すのです。波動読書と言うそうです。

 右脳の能力を活性化する七田式教育のすごさを目の当たりにした日でした。

 ⇒ 七田眞先生のノウハウがぎゅっと詰まった家庭学習システム【 はっぴぃタイム 】

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2015年10月06日

幼児教育 保育園

 幼児を預ける場所としては、幼稚園と保育園があります。

 幼児教育にはどちらがいいのかといえば、やはり幼稚園です。

 幼稚園は、文部科学省の管轄の元、幼児に対する教育をする場として定義されています。もちろん、幼稚園の中での活動も、教育の一環としてよく考えられていることがわかります。

 保育園は、厚生労働省の管轄です。働いている保護者の代わりに幼児を預かる託児所であり、教育機関ではありません。

 どちらもメリットとデメリットがありますが、幼児教育という観点では幼稚園の方が適しているというのは間違いないでしょう。

posted by 七田 at 23:38| Comment(0) | 幼児教育 保育園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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